へ
へ
マエダ硝子建装が
2004年4月27日(火)放送分で
ゴールデンウィーク中特に多発する硝子破りによる侵入盗の手口や各ガラスの入られやすさを実演(実際の方法は防犯上,モザイク等によりお見せしていません) 又、防犯ガラスでの実際の効果を展示、破りにくさを実演して見せました。
今回は日本板硝子のセキュオ60を使用しました。

1分足らずで割れる音も小さくクレセント錠が開錠しました。

こちらは硝子が飛び散ることも無く一瞬で開錠できます。網入り硝子が一番狙われやすいのです。

防犯ガラスとはガラスとガラスの間に30ミル(0.76mm)以上の特殊フィルムがサンドされ加熱圧着ています。
進入等の約七割が硝子破りです。今度は防犯ガラスについての実演です
こんどは網入り硝子で突き破りの実験です。
普通の板硝子にライターによる焼き破りの実験 防犯上、手口が分からないように撮影しています。
浦川アナがハンマーで数回叩きましたが貫通することなく打撃音もかなり響きますので効果の程を体感してもらいました。

ABCの浦川 泰幸アナから硝子破りの最近の傾向についてのインタビューです。
最近多発するガラス破りによる進入の中でも目立ちだした「焼き破り」と言う手口について説明しています。

へ
へ